総院長 松本正洋が1989年国立長崎大学歯学部を卒業し、1993年大阪府吹田市に開業。開業以来、当時としてはまだ目新しかったインプラント治療をメインに診療をおこなって来ました。1993年当時は年間100本程度の手術数でした。
1998年医療法人真摯会(しんしかい)北大阪インプラントセンターとして法人化しました。 2011年現在、ドクター数34名、総スタッフ数150名おり、月間インプラント手術数200本、年間2400本程度の手術を行っており、国内でトップクラスの実績があります。

梅田・三宮・吹田・豊中
(梅田院のみ日曜日も診療しています。)





インプラントについてのご質問・ご相談は無料初診カウンセリングでドクターが詳しくお答えいたします。
お気軽にご予約ください。無料の電話相談やWeb診断も行っていますのでご利用ください。

インプラントの医院を大阪で選ぶ基準はたくさんあります。技術が優秀なことはもちろん、設備が整っていたりだとか、経験が豊富とか、通院が便利とか色々あると思いますが、最も大事なのは、技術と医師の人間性、この2つにつきます。例えば、大学病院の教授の先生とか偉いに決まってますが、もしその教授の先生が冷たかったり、あまりしゃべってくれなかったりしたら嫌だと思います。やはり、人間として信頼のおける医師のところを選んで頂きたい、それはその医師としゃべったらわかりますので、そこで人間的に信頼できると判断されれば治療を受けて頂いたらいいと思います。