実績がある
北大阪インプラントセンターは1989年からインプラント治療をしており、インプラント経験年数23年です。
現在では、年間2000本程度埋入しており、国内でこれだけの実績のあるクリニックは多くはありません。当センターのドクターが自信を持って治療にあたっています。
2012年4月現在で、埋入実績15787本以上、手術人数は7260人以上です。
○当センターの成功率(追跡可能症例)
※1
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患者さんの負担が少ない手術
当センターでは
患者さんへの負担が少ない手術方法を選択しています。最先端の知識と外科テクニックを日々勉強し、習得しているので、シンプルな手術方法を選ぶことができます。手際よく手術が進むと、手術時間の短縮や外科的な患者さんの負担を少なくすることができます。患者さんの負担を軽減することで、
インプラントの成功率を上げることができます。
当センターで導入している、歯ぐきを切らない「ノーベルガイド」という方法もその一つです。
CTを撮影し、そのデータをもとにインプラントを埋入する正確な位置を誘導する装置を作成します。
ノーベルガイドを使うことで、手術時間の短縮や正確な手術ができます。
ノーベルガイドの詳しい説明は、
こちらをご覧下さい。

毎週1〜2回症例検討会をしている
当センターは
症例検討会を行っています。(各分院:毎週、全医院:月1回)
ドクターは担当している患者さんの治療計画を発表し、その治療計画についてドクター全員で話し合います。ドクターの知識・技術を結集して、その患者さんに最もふさわしい治療方法を決定します。また、定期的に
勉強会を行っていて、勉強会ではお互いの技術の向上や治療方法・知識共有する事ができます。
症例検討会や勉強会を行うことで、各ドクターの知識や・技術を結集し、
インプラントの成功率を高めることができます。

器具をしっかり滅菌している
当センターでは、手術中に使う器具を
完全滅菌しており、ドクター・アシスタントは滅菌された手術衣を身に付けて手術を行っています。滅菌処理することは手術中の感染を防ぐために大変重要ことです。こういったことを一つ一つ丁寧に行うことがインプラント治療の
成功につながります。
全ドクターが常に勉強している

インプラントの技術や治療方法などは日々進歩しています。当センターのドクターは最先端治療に携わる者として、
常に勉強を怠らず、新しい情報を患者さんの治療へ役立てています。
また、当センターではドクターの勉強会を行っており、ドクター同士の技術や情報の共有の場になっています。
ドクター一人ひとりの努力が当センターの
インプラント成功率を上げています。
治療後の定期健診(メンテナンス)

インプラントは歯周病にならなければ非常に長持ちします。インプラントを長持ちさせるためには、
定期健診(メンテナンス)が重要になります。治療後、定期検診にお越しいただき、PMTCと呼ばれる歯のクリーニングなどを行うことで、歯周病の予防を継続して行っていきます。手術後・治療後のメンテナンスに力を入れることも
インプラント成功の大きな役割だと考えています。当センターでは3〜4ヶ月に一度医院にお越しいただき、歯のクリーニング(PMTC)などのメンテナンスを行っています。歯周病予防のほかにも、天然歯を守ることでインプラントにかかる負担を減らすことができます。
患者さんに詳しく説明をしている

患者さんがインプラント治療について
理解し、納得していただいた上で治療を進めることがとても重要です。手術が成功しても、患者さんの中に不安や疑問が残ったままでしたら、真の成功だとはいえません。当センターは良いところばかりを伝えるのではなく、患者さんが抱えている不安を解消したいと思っています。患者さんが心からインプラントをしてよかったと思えるということが
インプラント治療を成功させるために重要なことです。
インプラントについてのご質問・ご相談は無料初診カウンセリングでドクターが詳しくお答えいたします。
お気軽にご予約ください。無料の電話相談やWeb診断も行っていますのでご利用ください。