毎日の心がけ3

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おはようございます。松本です。私たちには毎日の心がけがあります。それは、「患者さんとしゃべるときに患者さんの黒目を見てしゃべろう」ということです。

私たちはとかく、マスクをしたままで、しかも診察台の後ろから患者さんに話すことが多いですが、それでは、中々説明も理解して頂きにくい、信頼感も得られないと思っています。

患者さんの黒目を見てしゃべることによって、ほんとに信頼関係のある話ができると思っています。朝礼でもそうしようと言っています。

インプラントのような高度な治療には、絶対の信頼感と患者さんのご納得が必要なんです。

もちろんずっと黒目を見つめてたら、患者さんも疲れますから、その辺は考えてます。

北 大阪インプラントセンター 松本正洋

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