「ハイ」と元気な返事を

北大阪インプラントセンターでは、朝礼の時に「職場の教養」という冊子を全員で読み、内容についての感想を話します。

今日は、「『ハイ』の力」という題名で、はっきりと元気な返事をしようというお話でした。

小さな声で返事をして、相手に聞こえていない場合は、返事をしないと思われるかもしれません。

特に、総院長はお優しいので、返事が返ってこないと、「何か怒っているのかな?」と思われるそうです。

そのようなご心配をかけることのないように、「ハイ」の返事は明るく元気にしたいものです。

これは「ハイ」という返事だけにとどまらず、挨拶にもいえると思います。

仕事は「おはようございます」で始まって、「お疲れ様でした(または お先に失礼します)」で終わります。

この2つの挨拶を元気良く声に出して行うことで、気持ち良く仕事が始められ、仕事を終えられると思います。

疲れていない時に「お疲れ様でした」と言われるのが嫌な方もおられるようですが、「お疲れ様でした」の言葉には、いたわりやねぎらいの優しい気持ちが含まれていますので、そう悪い意味に取らないでくださいね。

北 大阪インプラントセンター スタッフ

Share on Facebook