画伯登場

親戚の子の話です。

その子は男ばかりの3兄弟の真ん中で、いつもおやつの取り合いになるため、自分のおやつには自分の名前を書くというのが家族のルールだったそうです。

いつ頃からか、彼は自分の名前を書く代わりに、うんこの絵を描くようになったそうです。

親の顔が見たいです・・って、親戚です・・。
 

彼もすくすく育ち、いつしか22才になりました。

大学生です。絶賛就活中です。

最近のお絵描きはこんな感じ。



もうひとつ。



 

 

 

 

 

 

 

 

何とも言えない妙な才能にスイッチが入ったらしく、最近「画伯」と呼ばせていただくようになりました。

本当にアホです。

お目汚し、すみませんでした~。
 

北大阪インプラントセンター スタッフ

 

Share on Facebook