Monthly archives: 10月, 2012

歯ッピー歯ロウィン

歯医者さんでは、ハッピーハロウィンならぬ歯ッピー歯ロウィンです。(ただのダジャレです・・)

最近、日本でもお菓子、雑貨業界を中心に定着しつつあるハロウィンですが、一体ハロウィンって何なんでしょうか? 欧米のお盆のようなものかな~なんて思っていたのですが、調べてみると、かなり違っていました。

ハロウィンとは、本来は聖夜の意味で、ケルト人の暦では10月31日が大晦日にあたり、この夜は地上をうろつく悪霊をすべて動物の姿に移し替えて追い出すことが出来ると信じられていたそうです。

つまりハロウィンは元々、古いケルト人(ドルイド教)のお祭りなんですね。10月31日の夜は、カボチャをくりぬいた提灯を作って、藁や麦の穂で人形や様々な動物を作って、仮装して行列し、広場に大きな焚火をたいて歌ったり踊ったりして楽しんだあと、最後に人形を燃やすのですって。これによって、秋の収穫を祝うとともに、悪い自然例や魔女を追い出すとのことです。

現在では、11月1日を万聖節といって、ハロウィンはその前夜祭です。古いケルト人の文化をキリスト教文化に取り入れ、主に子どもの祭りとなっています。「お菓子ちょうだい。くれないとイタズラしちゃうぞ」というやつですね。

この時期はカボチャが美味しいので、おやつにはパンプキンパイがお勧めです。神戸ベルのパンプキンパイはお値段が手頃で美味しいですよ~。

 北大阪インプラントセンター スタッフ

 


10月20日にインプラント公開講座を開催しました。

10月20日の土曜日に大阪梅田にてインプラント市民公開講座を開催しました。

ご参加いただいた皆様誠にありがとうございました
 

インプラントについての基礎知識や入れ歯やブリッジのお話もさせていただきます
インプラントについて話を聞いてみたい方や治療法に悩んでおられる方などお気軽にご参加いただける講座となっています。

ご希望であれば個別に相談いただけますので、参加申し込み時に「個別相談希望」とお伝えください
 

次回は10月28日(日)に同じく梅田の大阪駅前第三ビルにて開催いたします。

詳しい内容やお申し込みはこちらまで→



ところで10月20日は「世界骨粗鬆症デー」だったそうです。

骨粗鬆症でもインプラントはできるのでしょうか?というご質問をいただくことがあります。

骨密度が低い場合にはインプラントの治療が難しくなりますので、CT撮影などでしっかり検査を行い判断します。

ビスフォスフォネート製剤を服用している場合には手術ができませんので、服用している場合には歯科医師にお伝えください。

手術ができない場合についてのページはこちら→

 

北 大阪インプラントセンター スタッフ


10月8日は入れ歯感謝デーです

今週の月曜日10月8日は体育の日でしたが、10月8日は<1=い 0=れ 8=ば>で入れ歯感謝デーでもあります。

日本歯科技工士会が制定した記念日で入れ歯や差し歯などのおかげでおいしく食事ができ、楽しく会話ができることに感謝する日だそうです。

 

入れ歯や差し歯そしてインプラントの上部構造にも技工技術が必須です
いつも丁寧に技工物を作ってくださる技工士さんに感謝する日でもありますね
 

入れ歯を使っているとだんだんと合わなくなってきてしまうことがあります。
合わないままにしていると食事がしにくくなったり、しゃべりにくくなったりしてきてよくありませんのでそのままにせず早めにご相談ください。

 

入れ歯をお使いでインプラントに変えたいというご希望をお持ちの方もいらっしゃると思います。

当センターでは無料の初診相談を行っていますので、歯でお困りの方はお気軽にご相談ください
初診相談のご予約はこちらのページから→

 

北 大阪インプラントセンター スタッフ

 


土日にインプラント市民公開講座を開催しました。

9月29日・30日にインプラント市民公開講座を開催しました。

場所は梅田クローバー歯科クリニックもある大阪梅田の大阪駅前第三ビルです
今回も多くの方にご参加いただきましてありがとうございました
 

市民公開講座にご参加いただいた方からは

「インプラントについての疑問や不安などを解消するいい機会となりました。」

などの多くのご感想をいただいています。
参加者のご感想はこちらに掲載させていただいておりますのでご覧ください。

 

次回は10月6日土曜日に同じく梅田の大阪駅前第三ビルにて開催いたします。

詳しい内容やお申し込みはこちら→

お気軽にご参加ください
 

北大阪インプラントセンター スタッフ