インプラントを成功させる基準 痛くない手術をする当院の取り組み
インプラントオペの様子
手術が上手というのは具体的には、まずは痛くない手術ができるかどうかということです。手術が痛くなくできれば患者さんは本当に楽で、ストレスも激減します。その為に必要なのは何といっても麻酔の方法です。

麻酔自体を痛くなく行い、また確実に麻酔を効かせて手術中は完全無痛にしなければいけません。ただ麻酔そのものが痛くては意味がありません。麻酔を痛くなくするにはいくつかのステップを行わなくてはいけません。
@まずは、針の刺し方です。歯ぐきには痛点と言って痛みを感じるポイントがありますが、そこを確実に避けて針をさすことが必須です。そうすれば患者さんは針をさされたことも感じません。

A次は、麻酔薬の注入速度です。麻酔薬を1秒に1滴くらいのゆっくりしたペースで注入していくと、患者さんは注入されたことに気付きません。

B更には、麻酔薬の温度を36℃に温めておくと、注入したときの麻酔薬の液体の冷たさ(温度差)も感じませんのでまさに痛み無く麻酔をすることができるわけです。

Cただ、もう一つ大事なことがあります。いくら麻酔が痛くなくできても、しっかりちゃんと麻酔が効いてないと意味がないのです。麻酔薬をどの位置からどの方向で深さはどのくらいで、どの位の量を打つかなど、麻酔をする歯科医師の技術が今一で麻酔がちゃんと効いてないということも少なくありません。当院では、こういった麻酔のやり方も皆で勉強しています。

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入れ歯かインプラントかで迷っています。入れ歯も案外高価なので、出来たら取り外ししなくていいインプラントが良いと思っています。今の状態で可能かどうか診ていただきたいです。(大阪市福島区 SY様)

現在、地元の歯科にて総入れ歯(保険適用)治療に通っています。20代の頃の悪い遊びやら、チェーンスモーカー(60〜80本)、食生活及び生活習慣の乱れから45歳頃から歯周病の為に歯が抜け始めて、現状1本も自歯が無い状況です。それに加えてうつ病治療の為、抗鬱剤、睡眠導入剤等を使用中です。まずは総入れ歯で外見的改善と禁煙治療を行う予定です。インプラントはタバコとは相性が悪いと聞きましたが、やはり禁煙しないと手術は受けられないのでしょうか。将来的にはインプラント治療を受けたいと思っています。(大阪府松原市 MK様)

以前にも一度インプラントをしたいと思っていたのですが、仕事の都合で見送ることになってしまいました。その後歯の状態は更にひどくなってしまい、発音に影響が出てきました。現在は少し時間が取れるようになったので、集中的に治療を受けたいと考えています。歯医者が怖くて残っている歯は全て虫歯になっていますが、今を逃したら治療が出来ないかもしれないので、不安ですが何卒おねがいいたします。(大阪府摂津市 FA様)

歯はあるのですが部分的にぐらつきがひどくて痛みもあり、硬い物が噛めません。冷たい物もしみます。私のような場合はどんな治療方法があり費用はいくら位かかるのでしょうか。痛みに弱いのでその点も心配です。(大阪府河内長野市 TM様)