
![]() |
北大阪インプラントセンタ- 総院長・医学博士 松本 正洋 1989年より治療を始め、これまでに7260人以上、15787本以上のインプラント治療に携わる(2012年4月末日現在)。 インプラントが歯科診療の切り札になることを早くから見越し、あらゆる種類のインプラント治療法に精通している。 現在は自ら手術する一方、治療実績で国内最大規模の北大阪インプラント センター総院長として、自院のドクター34名を含め、他院の歯科医にも講習を行い、インプラントの普及に努める第一人者。インプラント学会認定医。 著書に「インプラントの正しい知識と歯科医の選び方」がある。 専門論文、専門誌での紹介多数。 米国インプラント学会アカデミー会員でもある。 日本の患者の皆様にインプラントの世界最高治療をご提供することを ライフワークとしている。 1964年生まれ 広島・修道高校卒 国立長崎大学歯学部卒 ニックネーム Mr.常に勉強(自身のモットー) 趣味 テニス ピアノ 釣り インプラント |
インプラントで噛めるようになると、人生が変わります。ご家族やご友人との食事もおいしくなり、何事にも積極的になります。そして、皆さん笑顔になられます。笑顔にまさる幸せはありません。
|
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||
| <インプラント治療との関わり> |
| 現在、大阪インプラント研究会を立ち上げ、真に患者さんの為になる治療を目指し、絶対の自信と信頼を持って治療にあたってます。患者さんの大切な天然歯を削らない為、そして守る為に 常に勉強を怠らず、患者様に世界最先端の治療と、安心・安全・信頼をご提供することをライフワークと考えております。 |
●まつもと歯科
●クローバー歯科クリニック豊中駅前院
●クローバー歯科クリニック豊中本町院
●梅田クローバー歯科クリニック
●三宮クローバー歯科クリニック



1989年より大阪でインプラント治療を始めました。その当時はインプラントをしている歯科医師は全体の2%くらいでして、同僚の歯科医師もインプラントなんか実験段階だからやめとけとか、また患者さんに至っては殆んどの方がご存じではありませんでした。私はインプラントはこの先、患者さんに福音を必ず与えると思い、その当時から行ってきました。
▲ このページのトップへ戻る