患者さんに支持されている理由(当センターの特徴)


当センターでは、他の医院にはない色々なメリットがあり、患者さんに大阪一だと支持されてます。

技術面でのメリット

常に勉強をしている為、オペの手際がいい。



手術(オペ)の様子北 大阪インプラントセンターでは、在籍ドクター全員が、定期的に研修会や勉強会を行っております。ほぼ毎週、研修会に参加、あるいは講演し、最先端の技術の修得にあたっております。
オペの術式に関してもかなり研修や勉強を積んでおりますので、手際がよく安心して頂けます。

実際の勉強会の詳細はこちらをご覧下さい



インプラントのオペをしたその日に、歯を入れる方法もしている。



インプラントをしたその日に、歯が入り、また、噛むこともできるインプラントです。
ただし、骨の質があまり良くない場合(例えば骨がすごく柔らかいとか)は、できません。専門的に言うと、インプラントを埋入した時の力(埋入トルク値)が35〜40Ncmあれば大丈夫です。即時荷重インプラントが可能であれば、患者さんにとって大きな福音となります。患者さんのQOLも大きく向上します。
 単独の歯に応用することもありますし、オールオンフォーのように、総入れ歯タイプに応用することもできます。



治療期間が短い。



 当センターは、出来る限り患者さんの負担を減らすことを考えておりますが、負担軽減の治療は同時に治療期間の短縮にストレートに結びつきます。 なぜ、治療期間を短くできるかというと、たくさん要因がありますが、最大の要因は抜歯即時インプラントを行っているということです。
 歯を抜いてから傷口がなおるのを待ってインプラントをするという方法ですと、トータルで早くても半年、場合によっては1年もかかってしまいます。
 抜歯即時インプラントをすることにより治療期間は3ヶ月から5ヶ月に短縮されました。 また、サイナスリフトの代わりにソケットリフトをする、スプリットクレスト法の変わりにOAMシステムを使う、GBR法をなるべく避けることなどにより、大幅な治療期間の短縮が可能になりました。



総入れ歯の方に有効なオールオンフォーの症例が多い。



今まで総入れ歯の方には、インプラントを8本から10本くらい骨の中に埋め込んで、その上に人工の歯を10本から12本入れていました。
ところが、オールオンフォーというやり方では、4本埋め込むだけで、上にかぶせる歯を10本から12本入れることができます。
このことにより、患者さんにとっては、手術の負担が大きく減りました。また、治療費もかなり下がりました。
オールオンフォーは本当に素晴らしい方法です。→詳しくはこちら



全国の歯科医師対象にインプラントのセミナーをしているので安心。



 当センターの医師は全国の歯科医師を対象にセミナーを行っています。
 OAMインプラントの実習付セミナーです。

今まで、インプラントの手術をする場合は、ドリルで骨に穴を開け、そこに埋め込むというものでした。その為、怖がりの患者さんとか血圧の高い患者さんには手術ができないという欠点がありました。
ところが2006年、ついにドリルなしでインプラントを埋め込むことができるようになりました。
(厳密には、ドリルを使う量が90%削減されました。)
それがOAMインプラントです。
ドリルを使うより少しだけ時間はかかりますが、怖がりの患者さんにとってはまさに福音となりました。また、OAMインプラントは、骨の幅を拡げる効果もありますので、従来のような骨を増やす特殊な手術(GBR法、骨移植、スプリットクレスト、イリザロフ法など)をしなくても骨の幅を増やすことができるようになりました。また、この方法では骨密度もあげることができるため、よりインプラントの手術適用が増えました。


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