北大阪インプラントセンタ- 総院長・医学博士 松本 正洋 1989年よりインプラント治療に携わり、これまでに3120人以上、 7600本以上のインプラント治療に携わる(2008年5月現在)。 インプラントが歯科診療の切り札になることを早くから見越し、 あらゆる種類のインプラント治療法に精通している。 現在は自ら手術する一方、治療実績で国内最大規模の北大阪インプラント センター院長として、自院のドクター28名を含め、他院の歯科医にも講習を 行い、インプラントの普及に努める第一人者。インプラント学会認定医。 著書に「100歳まで輝く歯のバイブル」がある。専門論文、専門誌での紹介 多数。米国インプラント学会アカデミー会員でもある。 1964年生まれ 広島・修道高校卒 国立長崎大学歯学部卒 ニックネーム Mr.常に勉強(自身のモットー) 趣味 テニス ピアノ 釣り
・OAMインプラント学会認定医指導医 ・プラトンインプラント認定医 ・米国インプラント学会アカデミー会員(AAID) ・大阪インプラント研究会 ・ITIインプラント研究会 ・カルシテックインプラント研究会 ・オガインプラント認定 ・エンドポアインプラント研究会 ・AQBインプラント研究会 ・アストラテックインプラント認定 ・Gore Regenerative Material Certifying 認定 (GBR法の認定) ・Dr.Cosci Socket lift Course認定 ・Dr.枡屋インプラントコース大阪認定 ・Master of Implant Dentistry,Flapless Surgery,10DR System,Bone Navi System認定 ・SJCDレギュラーコース終了 ・I.A.A国際審美学会理事 ・米ハーバード大学医学部生涯教育課程研修生 ・日本歯周病学会正会員 ・日本抗加齢医学会認定専門医 (日本アンチエイジング学会) ・米国審美歯科学会アカデミー会員(AACD) ・大阪矯正歯科研究会 ・LAS矯正歯科ソサイアティ ・歯列育形成研究会 ・床矯正研究会 ・国際歯周病内科学会 ・野口英世医学研究所 ・日本臨床抗老化学会正会員 ・ノーベルバイオケアWorldTour参加
北大阪インプラントセンター クロ クローバー歯科豊中駅前院 院長 松本 康裕 1969年大阪生まれ 大阪府立豊中高校卒 公立 九州歯科大学卒 ニックネーム マジシャン (魔法のような治療を行う) 趣味 阪神ファン。 休日は子育て、読書。 学生時代はヨット部主将。 皆様は、インプラント治療に対してどんなイメージをお持ちでしょうか?「痛い」「すぐダメになる」「治療費が高い」 その他にも、色々なイメージはございましょうが多くはこんなところでしょう。しかし、そのイメージは最新の先端医療技術でかなり克服されてきています。 「痛い」・・・麻酔がしっかり効き、しっかりした技術、最新の器具を使用すればかなり軽減されます。 「すぐダメになる」・・・インプラント治療は最先端医学ですが、ここ15年前ぐらいから飛躍的に成功率がアップし、安全でかつかなり予知性も高くなっております。 「治療費が高い」・・・外科処置も含めた自費治療になりますので、それなりの金額にはなりますが、治療の予知性が高くなるとともにコストダウンも進み、以前程高額ではありません。 その他にも、様々な疑問、お悩みもございましょうから、私共ではしっかりとした治療計画のもとカウンセリングを行い、患者様に喜んで頂く為最大限努力し、患者さんのために治療をつくしたいと思っております。インプラントには、絶対の自信を持って治療にあたっております。
以前は歯を失った場合、健全な歯を削ってブリッジにするか、装着感や見た目の悪い入れ歯にするしかありませんでした。現在は治療技術が向上し、ブリッジや入れ歯の欠点を解消したインプラントが日常臨床の中でできるようになりました。自分の歯のように見た目もよく、機能性も高いものです。 インプラント治療でもごく最近まではメリットの反面、痛い・腫れる・治療期間が長くなるなどのデメリットもありましたが、治療技術は日々進歩しており、痛みや腫れが少なく、より見た目がよく、より短期間での治療が可能となっております。 当院では十分なカウンセリング(説明、質問に対する解答など)を行っておりますので、気になることがあればどんな些細なことでもお気軽にご質問ください。
インプラントに対する思い インプラント治療のなかでもオールオン4はすばらしい治療方法だと思います。 今まで入れ歯が合わず、不自由な生活をおくってこられた患者様がインプラントの治療後すぐに固定式の歯で食事ができるようになり、数日すると笑顔で感謝の言葉を頂けるまでになります。 己の治療結果に満足していただき、感謝されるのは歯科医師冥利につきます。 今後も患者様に感謝していただける治療を提供しつづけていきたいと思います。
インプラント治療は、日々進歩しておりその目標はいかに早く治療を完了出来るかに向かっています。以前は6ヶ月ほどかかった治療期間も、治療技術や材料の進歩により3ヶ月ほどに短縮することが可能になりました。当医院では条件によっては手術当日に歯を入れることにも積極的に取り組み、早期の機能回復に貢献しています。歯は毎日使うものです。歯を失われた方、入れ歯でお悩みの方、インプラント治療はそのコスト以上のものを提供できると確信しております。
以前は、限られた一部の患者さまにしか対応できなかったインプラント治療ですが、治療技術の進歩や優れた材料の開発により多くの方にインプラント治療を受けて頂くことができるようになりました。私は、イエテボリ大学(スウェーデン)でインプラントを本格的に勉強し、インプラントの素晴らしさを身をもって実感しております。インプラントは自信を持ってお勧めできます。皆様も、インプラント治療をすることにより、QOLの向上、若返り、人生の楽しさを取り戻して下さい。
歯が抜けると、今までは入れ歯しか治療法がないと思っていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。歯がなくなったら入れ歯にすればいいと言う患者様の声を聞いたことがありますが、入れ歯は慣れるまで時間を要しますし、以前のご自分の歯のように何でも噛める力はありません。その点インプラントは第二のご自分の歯として以前の食べる楽しみを取り戻すことができるのです。そのお手伝いを出来ることを嬉しく思います。
歯を失った後の治療方として入れ歯やブリッジそしてインプラントがあります。ただ、入れ歯だと快適に食事やおしゃべりができるようになるというには難しく、だからといってブリッジだと自分の歯を削らなくてはならないので抵抗がある方も多いと思います。その中でもインプラントは自分の歯に近い感覚で食事やおしゃべりが出来るようになり、自分の歯に対する負担も少なく快適な生活を取り戻す為の最善の方法です。少しでも多くの方にその喜びを伝えていければとおもいます。
北 大阪インプラントセンター クローバー歯科豊中本町院 田口 正子(しょうこ) 1975年 大阪市生まれ 大阪府立 北野高校卒 公立 九州歯科大学卒 ニックネーム アーティスト (芸術レベルの治療を行う) 趣味 テニス(大学時代は、テニス部のキャプテン)
歯がなくなってしまったところ、抜かなくていけなくなった箇所を治療する方法は何通りかあります。 入れ歯であれば、着脱がわずらわしい、異物感がある、発音しづらい、見た目がよくないなどの感想を持つ方がいらっしゃるかもしれません。ブリッジであれば、土台となる歯に過大な負荷がかかる、削る必要のない歯を削る必要があるなどの機能的、心理的な苦痛を感じられるかもしれません。 こういった苦痛やマイナスイメージを払拭することができるのがインプラント治療です。
歯を失った場合、従来ではブリッジや入れ歯といった治療法が主流でしたが、近年技術及び材料の進歩により、インプラント治療がその第一選択となりつつあります。 インプラント治療の最大のメリットは、再び自分の歯のように物を噛めるようになるということです。インプラントによる審美的、機能的回復は、おいしい食事 健康維持 及び若返りに役立つとおもいます。
皆さんは、御自分のお口の健康状態をご存知ですか?最近、メディアでもお口の健康と身体の健康の関連性について、多くとり上げられています。お口は全てのスタートです。御自身の健康増進のために、まずはお口のケアから始めてみませんか?歯医者の「怖い」イメージをやわらげ、「痛くない」治療をこころがけております。
私たち歯科医師も、ケガをしたり、病気をすれば患者様と立場は同じです。出来る限り患者様の“声”にお答えしていきたいと思っていますので、患者様の“声”をぜひお聴かせ下さい。最大限、ご希望をかなえるよう、お手伝いをさせて頂きます。
北 大阪インプラントセンター まつもと歯科 大西 健祐 (けんすけ) 1977年生まれ 兵庫県出身 国立 徳島大学歯学部卒業 兵庫県 姫路西高校卒 趣味 テニス 水泳、ゴルフ、サーフィン
人との出会いを大切に、患者様ひとりひとりに応じた最良の治療を心がけております。
お口の中の悩みは十人十色です。私共スタッフはその悩みを解決するお手伝いをさせて頂きたいと考えております。
まずはご相談ください。
不幸にして歯を失ってしまった方へインプラント治療によって入れ歯やブリッジといった、従来の方法では噛める喜び、食べる幸せを
是非実感してください。
アシスタント 國広恵美 趣味 犬と遊ぶ(ゴールデン、ビーグル) 水泳